■Merrithew (メリシュー) マットコンバーター 【受注発注品】

商品コード: 6020600106610
¥89,100
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タイプ

マットコンバーター

リフォーマーを、高さのある安定したクッション付きマットワーク専用スペースへと早変わりさせます。高密度フォームと耐久性に優れたビニールが体をしっかりと支え、究極の「スペース活用術(スペースハック)」として機能。床のスペースを占領することなく、快適さと機能性を両立させることが可能です。

また、身体の可動性に制限がある方や、床への乗り降りが困難なクライアントにとっても、高さのあるプラットフォーム上でのマットワークはよりスムーズで安全なものになります。

バーティカルフレームとの組み合わせ
マットコンバーターとバーティカルフレームを併用することで、リフォーマーが実質的なキャデラックへと変身します。ワークアウトに多角的な機能が加わり、スプリングの抵抗を利用したトレーニングや、ロールダウンバー、プッシュスルーバーを使った多彩なエクササイズをレパートリーに取り入れることができます。

 

 ※本ページはマットコンバーターの販売ページです。
 リフォーマー本体やその他のアクセサリーは付属しておりません。


■特徴

  • 手首や肩への負担を軽減するプランク
    フットバーと併用することで、手首や肩に優しい、サポート付きのプランク(体幹トレーニング)が行えます。

  • キャデラック機能へのアップグレード
    バーティカルフレーム(垂直フレーム)を装着したリフォーマーと組み合わせることで、実質的なキャデラックへと変身させます。

  • 多様なアクセサリーとの併用が可能
    安定した表面を提供するため、フォームローラー、アークバレル、スパインサポーター、リフォーマー・ボックス、ラバーパッド、Halo®(ヘイロー)トレーナーなど、多彩なツールをマット上で使用できます。


■FAQ:お使いのリフォーマーに最適なマットコンバーターの選び方

Q:自分のリフォーマーに合うマットコンバーターのサイズは、どのように選べばよいですか?

お手持ちのリフォーマーの各パーツを計測し、以下の条件に該当するモデルをお選びください。
※計測の際は、キャリッジをプーリーポスト(滑車側の支柱)に突き当てた(ぴったり付けた)状態にしてください。

  • マットコンバーター – V2 Max™ / Rehab / Pro シリーズ用

    • キャリッジの幅:24インチ(約61cm)

    • キャリッジ前端から木製スタンディングプラットフォームの内側の端までの長さ:54.4インチ(約138.2cm)

    • キャリッジの高さ:3インチ(約7.6cm)

  • マットコンバーター – SPX Max™ シリーズ用

    • キャリッジの幅:22インチ(約56cm)

    • キャリッジ前端から木製スタンディングプラットフォームの内側の端までの長さ:54.9インチ(約139.4cm)

    • キャリッジの高さ:2.1インチ(約5.3cm)

  • マットコンバーター – At Home SPX® 用

    • キャリッジの幅:22インチ(約56cm)

    • キャリッジ前端から木製スタンディングプラットフォームの内側の端までの長さ:52.2インチ(約132.6cm)

    • キャリッジの高さ:2.375インチ(約6cm)

 


■仕様

V2 Max/Rehab V2 Max 対応
サイズ  61cm×138.1cm×7.6cm
重量 15kg
耐荷重 192.8kg

・SPX/SPX Max 22” 対応

サイズ  56cm×139.4cm×5.4cm
重量 14.5kg
耐荷重 192.8kg

 

・MPX 対応

サイズ 56cm×132.6cm×6cm
重量 8.4kg
耐荷重 192.8kg




■注意事項

・当製品は受注発注でのお取り扱いとなるため、納期にご注文後2~3ヶ月のお時間がかかります。

・ご注文、発注後のキャンセルは出来かねます。予めご了承下さい。

・事前のご入金が必要になるため、お支払い方法は代引き以外をご選択下さいませ。

 


ピラティス界最高峰の「STOTT」に裏付けされた確かな品質

ピラティスのアイビーリーグともいわれるSTOTTピラティス。

カナダMerrithew®社(メリシュー)はSTOTTピラティスのインストラクタートレーニングと教育プラグラムの拠点でありながら、リフォーマーを代表とした製品の開発拠点でもあり、常に「現場」と連携した製品改良を続けています。


Mreithew®(メリシュー)とは・・・

1988 年、Lindsay Moira Merrithewは、カナダのトロントに最初のピラティススタジオを開設しました。 ピラティスに対する需要の高まりとサプライヤーの不足を感じていたLindsay社長兼 CEO は、ビジネスの構築と多様化に注力しました。 ニューヨークのピラティススタジオでインストラクターとして認定された教育担当エグゼクティブ ディレクターのMoiraは、クライアントのトレーニングを開始しました。

彼らはピラティスの利点がすべての年齢と能力を持つ人々を助けることができることに気付きました。そのため、彼らはこの方法をわかりやすく説明し、認識を高め、より多くの人が利用できるようにすることに着手しました。

ビジネスと健康とフィットネスの専門家のチームにより、機器からプログラミングまで、あらゆるレベルで細部にまで細心の注意を払い、今のビジネスモデルを構築していきました。 Merrithew の機器の多くは、カナダのトロントにある自社工場で製造および組み立てられています。 一方、Merrithew の本社にあるトレーニングセンターは、インストラクタートレーニングと教育プログラムの拠点です。 Merrithew のライセンストレーニングセンターとディストリビューターのネットワークは世界中に広がっており、認定インストラクターとクライアントのコミュニティは拡大し続けています。