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脚トレーニングの可動域と安定性を高める「TORQ Wedge V2」
スクワットやレッグプレスなどの下半身トレーニングで、足元のポジションを変えることで、より深い可動域と安定したフォームをサポートするトレーニング用ウェッジです。
かかとを10°または20°高くすることで、膝を前方へ動かしやすくなり、スクワットの深さや大腿四頭筋への刺激を高めることができます。
バーベルスクワットだけでなく、ハックスクワット、レッグプレス、ベルトスクワット、ブルガリアンスクワットなど、さまざまな下半身トレーニングに使用できます。

10°・20°の2段階で角度を調整
1個使用することで10°、2個を重ねることで20°のヒールエレベーションを実現。
トレーニング種目やフォーム、目的に合わせて角度を使い分けることができます。

安定した足元をサポート
足裏全体を支えるワイドなプラットフォームを採用。
改良された滑りにくいグリップ面と、底面に搭載されたマグネットにより、トレーニング中のウェッジのズレを抑え、安定した足元をサポートします。

マシントレーニングにも対応
一般的なスクワット用ウェッジとは異なり、レッグプレスやハックスクワットなどのマシントレーニングにも使用可能。
マシンでの足の位置や角度を調整することで、いつものトレーニングとは異なる刺激を狙うことができます。
軽量で扱いやすい高密度EPPフォーム
本体には高密度EPPフォームを採用。
高い耐久性と安定性を備えながら、持ち運びやトレーニング前後の設置・片付けも簡単です。
V2でさらに進化
従来モデルのスタッキング構造を継承しながら、以下の点をアップデート。
・滑りにくいグリップ面に改良
・ねじ込み式マグネットシステムを採用
・ラバーロゴを埋め込んだプレミアム仕様
・新しいカラーバリエーションを展開
普段の脚トレーニングに「角度」という新しいアプローチを加え、より深い可動域、安定したポジション、効果的な刺激を目指すためのトレーニングギアです。
スクワットの深さを高めたい方、脚のトレーニングで大腿四頭筋をより意識したい方、マシントレーニングのポジションを工夫したい方におすすめです。
Eric Janickiが開発したTORQ Wedge
TORQ Wedgeは、IFBB Proとしても活動するフィットネス・栄養コーチ、Eric Janicki(エリック・ジャニッキ)が開発したトレーニングギアです。
Eric Janickiは、ハリウッドを拠点にフィットネス・栄養コーチとして活動し、これまでセレブリティ、アスリート、ボディビルダーなどのトレーニングを指導。筋肥大(ハイパートロフィー)トレーニングやボディメイク、パフォーマンストレーニングを専門としています。
そんなEricがトレーニングの現場で追求してきたのが、より深い可動域と、より安定したポジションでトレーニングを行うこと。
TORQ Wedgeは、スクワットだけでなく、レッグプレスやハックスクワットなどのマシントレーニングにも使用できるよう設計されています。
かかとを高くすることで膝の前方への動きをサポートし、より深いポジションを取りやすくすることで、下半身トレーニングにおいて大腿四頭筋をより意識した刺激を狙うことができます。
「もっと深く、もっと安定して、もっと狙った部位へ。」
実際のトレーニングから生まれたアイデアを形にした、Eric Janicki発のトレーニングギアです。
※本製品の使用感やトレーニング効果には個人差があります。